2008年04月25日
PCソフトブランドLassの最新作となるADV「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」が、本日4月25日に発売となりました。「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」は、突如発生する「赤い夜」という謎の現象により、異世界へと投げ込まれてしまった少年少女たちの物語。
時間の経過により現実へと帰ってくることは可能だが、この異世界は人間を襲う異形の存在が闊歩する、死と隣り合わせの危険な場所だった。否応なく異形の存在と戦わざるをえなくなった、主人公たちの運命やいかに!!
という侵蝕世界学園伝綺アドベンチャーです。
本作の発売にあわせ、秋葉原では原画を務めた萩原音泉先生、ちこたむ先生によるサイン会も実施されました。今回はその様子をご紹介していきます。
会場となった秋葉原「ソフマップ アミューズメント館」には、平日の昼間という時間帯にもかかわらず、多くのユーザーが訪れました。
サイン会に参加するためには、「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」の購入を証明できるもの(レシートや通販証明など)が必要だったのですが、まだ未購入の人も会場内に用意されたレジカウンターでソフトを購入。そのままイベントに参加できる、という流れとなっていました。


次々とサインしていく萩原音泉先生とちこたむ先生。普通の色紙にサインするだけではツマラン! ということで、特製サインボードが用意されておりました。

会場にいらっしゃっていたプロデューサーの剣技マナ氏&コスプレイヤーさんを激写!
顔を隠した! と思ったら主人公“皐月 駆”のポーズ!


右は比較用に「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」パッケージから。そっくり?
本作は発売前に1ギガ近くの体験版を公開し、体験版パートのみで10時間ほど(音声もしっかり聞いた場合)のプレイ時間、スリリングな展開のストーリーなど、そのボリュームがファンの注目を集めました。
「体験版だけでそんなことになって、実際に本編はどうなってるの?」と気になったので剣技マナ氏にお訊ねしたところ、総プレイ時間は大体60時間くらいになるそうです。
う〜ん、すげぇ!! ゴールデンウィークの連休を使い切る覚悟で、プレイに臨む所存です。
本作のげっちゅ屋特典としては、クッションカバー付はすでに終了となりましたが、描き下ろしテレホンカードは引き続きお付けしております。これから購入される方は、ご利用いただければ幸いです。
■関連サイト
「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」公式サイト
Lass
サイン会に参加するためには、「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」の購入を証明できるもの(レシートや通販証明など)が必要だったのですが、まだ未購入の人も会場内に用意されたレジカウンターでソフトを購入。そのままイベントに参加できる、という流れとなっていました。


次々とサインしていく萩原音泉先生とちこたむ先生。普通の色紙にサインするだけではツマラン! ということで、特製サインボードが用意されておりました。

会場にいらっしゃっていたプロデューサーの剣技マナ氏&コスプレイヤーさんを激写!
顔を隠した! と思ったら主人公“皐月 駆”のポーズ!


右は比較用に「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」パッケージから。そっくり?
本作は発売前に1ギガ近くの体験版を公開し、体験版パートのみで10時間ほど(音声もしっかり聞いた場合)のプレイ時間、スリリングな展開のストーリーなど、そのボリュームがファンの注目を集めました。
「体験版だけでそんなことになって、実際に本編はどうなってるの?」と気になったので剣技マナ氏にお訊ねしたところ、総プレイ時間は大体60時間くらいになるそうです。
う〜ん、すげぇ!! ゴールデンウィークの連休を使い切る覚悟で、プレイに臨む所存です。
本作のげっちゅ屋特典としては、クッションカバー付はすでに終了となりましたが、描き下ろしテレホンカードは引き続きお付けしております。これから購入される方は、ご利用いただければ幸いです。
■関連サイト
「11eyes−罪と罰と贖いの少女−」公式サイト
Lass
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