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2008年09月29日

キービジュアル110月を目前に、ついに放送開始が迫ってまいりましたTVアニメ「カオスヘッド」。
原作のPCゲームをプレイし、アニメ版がどのような内容になるのか興味津々なファンも多いのではないでしょうか。

そんな中、アニメ「カオスヘッド」第2話のアフレコが行われたスタジオにて、多くの媒体を集めての記者会見が行われました。PCゲーム発売時より「カオスヘッド」を取り上げてきた弊社も、もちろん取材させていただきました!
それでは、記者会見に参加したアニメ監督の石山タカ明氏&メインキャスト陣のコメントを中心に、その様子をお伝えしていきます。

【TVアニメ「カオスヘッド」アフレコ記者会見】
集合写真
◆監督:石山タカ明氏 コメント

・TVアニメ「カオスヘッド」はどんな作品?

 今回監督を務めさせていただくTVアニメ「カオスヘッド」は、非常にカオスというか、正直まだ全貌が見えておりません(笑)。いろいろな要素が詰まっているので、多岐にわたっていろいろなことを表現していきたいと思います。
 加えて、現実に起きている事件や戦争などを加味して、いったい今、地球上で何が起きているのか、ということを探っていきたいなと。
 原作のゲームには猟奇的な所など、いろいろありますがそのあたりも内面的に掘り下げ、何故そんなことが起きるのか? それをアニメを通して描いていければいいかな、と思っております。
 ですので、内容としてもこれからどんどん進化していくと思いますので、ご期待ください。よろしくお願いいたします。


・作品全体のテーマ

 全体を通して、なにか“迷い”というものがあるのではないでしょうか。主人公の“拓巳”君にしても、登場する女の子たちにしても、不安の中にいる。その不安が外の人に向かい、さらに増大していく。それが、渋谷という町を覆っていく。
 つまり、その不安は彼ら彼女らだけのものではなく、誰もが持っているものなんですね。それを代表する人物として、キャラクターたちの“発見”や“気づき”というものを描けたらいいですね。


・TVアニメ「カオスヘッド」の見どころ

 見どころは、やっぱり可愛い女の子たち(笑)。PC画面だと止まっているキャラクターたちがアニメでは動くので、その内面というかキャラクター性をより強く出していくことにより、味がどんどん出るようになる。
 すごく不思議なんだけど、先週第1話のアフレコ、今週第2話のアフレコをやっていく中で、どんどんキャラクターたちが生き生きしてくるのが、手に取るようにわかる。主人公の“拓巳”君もオリジナルではキモオタな部分をフューチャーしているところが強かったけど、吉野さんがすごくいい感じでアニメーション向けに演じてくださっているので、今後が非常に楽しみです。


・制作の上で力を入れている部分

やっぱり“女の子を可愛く”(笑)。
というのは、“可愛い女の子”と同じ意味で、“元気な女の子”というのが大事なんじゃないかな、と。今現実に世界が混とんとしているのは、女の子が元気じゃないと男も元気にならない、ということもあるんじゃないかな? なので、全12話を通して、女の子がずっと出ます(笑)。



◆“西條 拓巳”役:吉野裕行氏 コメント

・どんなキャラクター?

基本的にはネガティブで、ネット世界でだけ自分の力を誇示できると思っている人間です。
本人も言ってますが、“拓巳”はどちらかというとオタクで引きこもりがち。そうはいっても世間体を気にしているのか、学校をちゃんと卒業できるように出席日数を計算して、必要最低限は登校するような高校生です。
ここまでの紹介だとあまり良い印象がなさそうですが、同性の友達もいますし、過激な妄想はするものの他人に対して害をなすようなことはしません。
こんな主人公ですが、ゲームの時はそれらをより強調した演技だったんですが、内向的な部分は前に出しつつ、アニメ版は必要以上にオタクにしないように演じていけたらいいなと。ちょっとだけ、その辺のサジ加減は変えて演じさせていただいています。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

やっぱり1クールの作品なので、テンポ早めかな、というのが正直な感想です(笑)。
アニメ版はゲームほど“拓巳”をオタク寄りにしていないというのがあるんですけど、監督や脚本の意向としても、セリフの文言ひとつをとってもそういう風にしていない、というのを感じましたね。ゲームではキモオタということになっていますが、そんなでもないです。コミュニケーションの下手な、3次元より2次元の方が好きな男の子、という感じになっています。全体的なお話は、観ていただくのが一番だと思います。


・作品への意気込み

非常にデリケートな題材を扱う作品で、役者個人としてはこういう役を演じるのは非常に楽しいんですが、役に振り回されないように気をつけようと思います。僕自身、まだ全ての話を把握していませんが、アニメ版の拓巳として成立するよう努めたいです。



◆“咲畑 梨深”役:喜多村英梨さん コメント

・どんなキャラクター?

“梨深”ちゃんの存在を説明しまうと、たぶん「カオスヘッド」のお話そのままになっちゃうかなと(笑)。それくらい彼女が抱いているもの、背景にあるものっていうのが、この作品のカギになるキャラクターになっています。
「カオスヘッド」という作品には、結構バイオレンスなキーワードが多いんですけど、なかでも“ニュージェネレーションの狂気”=“ニュージェネ事件”という猟奇的な連続殺人事件に“拓巳”君が遭遇してしまった時に、現場で会う女の子が“梨深”ちゃんなんです。タイトルに「カオスヘッド」とあるとおり、映像や“拓巳”君の視点自体が奇妙な作りになっているので、“拓巳”君の感覚としては、突然現れた本当に謎の女の子です。
キャラクターとしては、とにかく元気で明るい。今後の展開では、彼女は2面性まではいかないんですけど、明るい面とは違う顔を見せていくと思います。そこが作品の終盤に向けての盛り上がりになると思いますので、気をつけて芝居していきたいです。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

ゲーム版でも“梨深”ちゃんは、最初の方であまり出番のないキャラクターでして、その辺はアニメ版の序盤にも反映されているなと。なので、限りなく謎な登場の仕方、謎なカット処理というか(笑)、映像ならではの演出がされていると思いました。
今日の第2話では、無理やりな感じで“拓巳”君に接してくるんですけど、基本的な“梨深”ちゃんの明るさ、元気さはゲーム版と変わりないです。でも、ゲームや吉野さんと一緒にやっていたラジオ番組で作りだした“梨深”的な間が、今回映像になったことで変わった部分があります。自分が高い声が得意じゃないので、皆さんにご迷惑をおかけするところもあったんですが、これからとにかく頑張りたいと思います!


・作品への意気込み

ゲーム版でのテンポや言葉のチョイスが、アニメになったことで変わっているので、喜多村個人としては「カオスヘッド」のアナザーストーリーとして受け止めています。自分の演技としても、別の“梨深”になっているかな、とちょっと思っています。だからこそ楽しめたり、動画になったことによる世界というのがあるので、これから頑張ります。
ゲームの「カオスヘッド」には妄想トリガーというものがあって、ストーリーの中で“拓巳”君の妄想が現実のように展開して、女の子とのムフフなシーンとかもあったりするんですね。アニメでもすでに妄想トリガー的な演出があったので、今後も“梨深”がどういう風に“拓巳”君を惑わしていくのか、皆さんもぜひ楽しみにしていてください!



◆“西條 七海”役:宮崎羽衣さん コメント

・どんなキャラクター?

“西條 拓巳”さんの妹役ってことで、物語の中でもホッとできる子だと思っています。一人暮らしをしている“拓巳”おにぃちゃんをすごく心配していて、一生懸命世話を焼きたがるんだけど、おにぃちゃんにはウザがられるという女の子です。ゲームの時もなんですけど“リアルに良そうな妹”を心がけて、演じています。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

実は私、ずっとプレイしたいと思いつつ、PCがちょっと使えないPCだったので(笑)、ゲームの方をまだプレイしていないんです。でも、いろんな方から「ゲームがすごい面白い」ということを聞いていて、今回のアニメ版のアフレコも楽しみにしていました。それで、1話の台本をいただいて読んでみたら、すごい面白かったんです。ここまでのめり込むことができる作品に関わらせていただいて、すごく嬉しいです。


・作品への意気込み

作品としてもすごい面白い作品だし、今の殺伐とした世の中ですごくメッセージ性の強い作品をこのタイミングでやるというのは、すごく意味があるのではないかと思っています。
ゲームのファンの方の期待を裏切らないような演技をしていきたいです。ゲームからアニメ化ということで、どれぐらい再現できるんだろう、あのシーンは果たして放送されるんだろうか、と思っているファンの方もいると思うんです。確かにカットされているシーンもあるんですけど、全体を通して期待を上回る作品に仕上がると私は思っています。なので、これからも気合を入れて“七海”を演じていきたいと思っているので、よろしくお願いします!



◆“岸本 あやせ”役:榊原ゆいさん コメント

・どんなキャラクター?

現在のところは、アニメ版ではどのくらい“拓巳”君に絡んでいくのか、と期待しているんですけど。「ファンタズム」というバンドのボーカルを“FES(フェス)”という名前でやっている女の子です。結構人気バンドでライブとかもやるんですけど、彼女が歌で表現する世界、歌詞に込められたメッセージ、それが彼女にとっての「カオス」だったりします。
そして、“ニュージェネ事件”にも関わってくることも多く、不思議な、私から見ても謎な部分が多い女の子ですね。なので、その謎の部分をアニメを見て知っていただけたらと思っています。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

ゲームでも印象的な登場シーンだったんです。歩道橋の上でアカペラで歌っているという登場シーンなんですけど、そこはアニメでも生かされています。ファンの方々も、その登場シーンが印象的だ、という意見が多かったのでそれがアニメにも入っていることに感動しました。なんですけど、実は歌がゲーム版とは違うんです。そこがポイントかな、と。ゲームとは異なるアニメ用の挿入歌もあるので、シーンとしては同じだけど違う展開があります。作品のキモになる「その目、だれの目」というセリフも言わせていただき、感無量でした。
あとは、第1話では女生徒の役もやらせていただいたんですけど、その「おはよー」というセリフでアフレコが終わりました。なので、第1話は私の中でもカオスでした(笑)。


・作品への意気込み

この「カオスヘッド」では“FES”として挿入歌とかも歌わせていただいているので、このバンドのボーカル“FES”=“岸本 あやせ”という役をいただいたことにすごく意味があると思っています。登場シーンがアカペラだったり、“岸本 あやせ”という役の中で“歌”というものがポイントになっているので、私の持ち味を生かしつつ“岸本 あやせ”を表現していければと思っています。なので、今後この作品に関しては、取材やイベントとか色々ある時は榊原ゆいとしてというより、「ファンタズム」のボーカル“FES”=“岸本 あやせ”として生きていきたいという思いが強いです。なので、私自身も「カオスヘッド」にのめり込んで、これからの展開を楽しんでいけたらと思っています。



◆“蒼井 セナ”役:生天目仁美さん コメント

・どんなキャラクター?

“セナ”はですね、とってもクールな人です(笑)。第3話からの登場なのでどう説明していいかわからないのですけど、言えることとしてはアイスが好きです(笑)。「ガルガリくん」というアイスを年がら年中食べてます。でも、クールです!


(横に座った喜多村さんのささやき)
「アイスを食べてクールダウンしてる、って言って」

…ア、アイスを食べてクールダウンしてるんです!

(会場静まり返る)
……ちょっと!(笑)
これからどういう風にお話に絡んでいくのかは、まだわからないんですけど、表面的にはクールだけど内面にはとても熱いものを持っているので、そのあたりが上手く出せていければと思っております!


・次回のアフレコへ向けて

自分がどういう登場の仕方をするのか、気になります。たしかゲームの時は、初めは“少女B”という名前で登場したんですよ(笑)。登場シーンはセリフもほとんどなかったので、アニメではどういう風に絡んでいくのか楽しみです。
あと、現場で(横に座るたかはし智秋さんを指して)この派手な娘に会うのが久々だったので、すごい嬉しいです(笑)。


・作品への意気込み

まだ登場はしていませんが(笑)、私自身も楽しんでこの世界の中で演じていきたいと思っています。それが皆さんに伝わればいいな、と思っております! あとは、作品中で「ガルガリくん」を何本くらい食べられるのか、楽しみです(笑)。よろしくお願いします!



◆“楠 優愛”役:たかはし智秋さん コメント

・どんなキャラクター?

“優愛”ちゃんは、主人公の“拓巳”君の1学年先輩のとても優しくて、ひかえめで、真面目な女の子です。“拓巳”君とは、ゲームとかアニメといった趣味があう、女の子がたくさん出てくる作品中に、かならず登場する“メガネっ娘”です(笑)。
ゲームではヤンデレでしたが、アニメでは病んだところが控え目で、もう少し女の子らしくなってます。主人公に好意を持っているように見えるんですが、実はある目的を持って近づくんです。それは事件にかかわっていることなので、アニメを見ていく中で明らかにされていくと思います。主人公を惚れさせるキャラなので、すごく演じていて楽しいですね。現実の実践に応用できればと思います(笑)。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

後半に活躍するキャラクターが多いみたいですけど、私は逆で前半に出番が集中しています。まさに収録した第1話、第2話が「私のターン」というか(笑)、そんな感じで頑張りました。
終えた感想は、第2話でサスペンスっぽい展開を匂わせる終わり方だったので、これからが楽しみですね。後半のクライマックスで私の出番がないとお話がわからなくなってしまうので、収録がなくても遊びに来たいと思います(笑)。
(周りの出演者に対して)暖かい目で見守っていてください(笑)。


・作品への意気込み

「カオスヘッド」は、この時代だからこそ価値がある作品というか……。扱うテーマがテーマだけに賛否両論あると思いますが、物があふれた世界だけどそれでも楽しく、明るく生きていこうよ、というか。作品を見て何か感じてもらえるものがあれば、幸せだなと思います。良い作品にしていきたいですね。



◆“折原 梢”役:辻あゆみさん コメント

・どんなキャラクター?

“セナ”しゃんと一緒で第3話からの登場なので、アニメ版ではどういうキャラクターかまだ把握しきれていないんですけど(笑)。ゲーム版では“拓巳”君のクラスに転校してくる女の子で、転校の理由も実はちょっと色々ありまして……。あんまり喋らない、おどおどしていて、すぐに泣いてしまうような女の子です。
この先、喋るのか喋らないのか、辻としても気になっているところなんですが……。


石山監督「“こずぴー”もちゃんと喋ります!」

喋りますか! 良かった!!

・次回のアフレコへ向けて

ゲームでは登場してすぐは「……っ」といった息だけのセリフが多かったので、アニメ版ではどうなるのか不安でもあり、楽しみでもあり(笑)。
あとは、“セナ”しゃんと一緒に行動することが多いので、「ガルガリくん」を一緒に食べたいと思います(笑)。


・作品への意気込み

ゲームはプレイしていて、サスペンスの部分とか怖かったんですけど、とてもハマって、今2ターン目に突入しているところです! アニメを楽しみにしている方の期待を裏切らないように、“梢”としても頑張りたいと思いますので、ぜひ注目していただければと思います!



◆“星来 オルジェル”役:友永朱音さん コメント

・どんなキャラクター?

“星来”は作品の中でも異色というか、毛色の違う役です。「カオスヘッド」の中に存在する「ブラッドチューン THE ANIMATION」というアニメのヒロインキャラクターで、“拓巳”が一番気に入っているキャラクターなんですね。ゲームでは大抵フィギュアとかの形で登場したんですけど、アニメではなんと等身大の女の子の体をいただいて、“拓巳”とイチャイチャしています。“拓巳”君の癒し的な存在です。


・第1話、第2話のアフレコを終えての感想

ゲームからアニメになったということで、やっぱりキャラクターが動いているということに本当に感動しました。キャラクターもとても可愛く、とてもうれしかったです。
それに、思っていたより“星来”というキャラクターが作品に寄り添っていたので、“拓巳”とイチャイチャした感じを強く出せればな、と思いました。これから先、“拓巳”との距離がどうなっていくのかも楽しみな所です。


・作品への意気込み

この「カオスヘッド」という作品に巡り合えたこと、そして“星来”という役をいただけたことをとても感謝しています。私自身も楽しみながら、皆さんに楽しんでいただけるような作品を作っていけたらと思っています。よろしくお願いします!


とのことでした。まだ序盤ですが、ゲーム版と演出としての違いが割とあるようです。ゲームをプレイしたファンは、オンエアでそのあたりも注目して観てみるといいかもね!

◆TVアニメ「カオスヘッド」
放送局&開始日
チバテレビ
 10月9日(木) 23:00〜23:30
テレ玉
 10月9日(木) 25:30〜26:00
tvk
 10月11日(土) 25:30〜26:00
TOKYO MX
 10月14日(火) 26:00〜26:30
キッズステーション
 10月14日(火) 24:00〜24:30

スタッフ(敬称略)
原作:5pb./Nitroplus/RED FLAGSHIP
監督:石山タカ明(「サクラ大戦OVA」/「おとぎ銃士赤ずきん」)
シリーズ構成/脚本:井上敏樹(「DEATH NOTE」・「平成仮面ライダー」シリーズ)
キャラクター原案:ささきむつみ(「Memories Off」シリーズ・「双恋」・「Myself;Yourself」)
キャラクターデザイン:島村秀一(「のだめカンタービレ」・「ハチミツとクローバー」)
音響監督:中嶋聡彦(「かのこん」・「Devil May Cry」)
音響制作:テクノサウンド
音楽:tOkyO
アニメーション制作:マッドハウス
製作:カオスヘッド製作委員会
OPテーマ:「F.D.D.」 いとうかなこ
EDテーマ:「Super Special」 加賀美セイラ

キャスト(敬称略)
“西條 拓巳”役:吉野裕行
“咲畑 梨深”役:喜多村英梨
“西條 七海”役:宮崎羽衣
“岸本 あやせ”役:榊原ゆい
“蒼井 セナ”役:生天目仁美
“楠 優愛”役:たかはし智秋
“折原 梢”役:辻あゆみ
“星来 オルジェル”役:友永朱音
“将軍”役:代永翼
“三住 大輔”役:小野大輔
“高科 史男”役:石田彰
“判 安二”役:一条和矢
“諏訪 護”役:保村真
“百瀬 克子”役:くじら
“葉月 志乃”役:青木紀子

(C)2008 5pb./Nitroplus/RED FLAGSHIP
(C)2008 カオスヘッド製作委員会

■関連サイト
TVアニメ「カオスヘッド」公式サイト
PC「カオスヘッド」公式サイト


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