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2009年09月10日

ご機嫌いかがですか? 先週九州に初上陸させて頂きましたスター小林です。

国内で神戸より西に行ったのは初めてだったのですが、さすがに北海道からは遠い!
そして札幌が20℃少々だっていうのに福岡は30℃ぐらい余裕であるというこの気温差。
福岡空港が街のど真ん中(?)にあるのもびっくりです。
何もかもが別世界でした。

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※一緒に同行して頂いていたNさんという方が、駅で「これ○系じゃないですか!」とか言いながらバシバシ写真撮っていたので私も便乗して乗車した車両を激写してみました。
 今までそんな素振りを見せたこともなかったのに実は隠れ鉄っちゃんだったNさんは、福岡の日差しを浴びて一際輝いていました。

テックアーツ・ニュース!

○プリンセスフェスタ札幌○

前回の当コラムでもご報告させて頂きましたが9月13日(日)に「アクセス札幌」で行われるプリンセスフェスタ札幌に「北海道えろげー組合」としてテックアーツも参加させて頂きます。
当日は、ブース前で「TRYSET」様のミニライブや、ラジオライブ「週間オタクニュース・勝手に出張版」など様々なイベントを企画しております。
道内のユーザー様はぜひ当日お越し下さいませ!

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○テックアーツ収穫祭・メガストア!○

9月17日発売のメガストアさんで「テックアーツ収穫祭」と銘打った特集を組んで頂きました!
「OLE-M」最新作「このままじゃ、姉とSEXしてしまう!?」ではゲーム紹介と原画/ディレクター「望月望」のインタビュー。
「MADRISM」をいつのまにかXbox Liveインディーズゲームで発売中の「TechArts-3D」の謎に迫るこれまた謎のインタビュー。
「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります」(G.J?)の誌面初公開情報も掲載。
また、「望月望」のMBS TRUTH移籍第一弾となった、あの「未亡人」も丸ごと収録されてしまっているメガストア11月号!!

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さて、今回のスタッフインタビューはテックアーツで最もSNKを愛し、最もブルース・ウィリスを尊敬するあの男が登場です。
「イピカイエ・マザー・ファッカーー!」を挨拶代わりに発し、函館をこよなく愛する男。
そんな男のインタビューとなった今回はザ・カオス。

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参加者:
 箒星(May-Be SOFT・シナリオ担当)
  houkiboshi

場所:社内会議室にて

箒星 いきなりなんだよー、話すこと何もないぞ。題材も何もない。

小林 本当はメイビーの新作の話とかをしてもらうつもりだったんだけど、まだ情報は出せないからなあ。
「まだ」っていうか「まだまだ」出せない。


箒星 激シブさんのときは業界の難しい話してたけど、俺には何もないよ。過去も語りたくない。

小林 じゃあ、ホテルで働いてたときの話しようか。

箒星 いや、ダメダメ。そっから足がつくからダメだ。

小林 そんな話からは足なんて付かないだろ(笑)

箒星 (足は)付かないけど、俺は過去を語りたくない。惨めな話は言いたくないから。

小林 分かった、分かった。
じゃあ、どんなゲームを作りたい… いや、ゲームは置いておいてどういう映画が好きなのか。これにしよう。


箒星 映画かあ……

小林 だって、箒星は小説もほとんど読まないでしょ? 漫画も読まないでしょ?
テレビもそんなに見ないよね?
映画しか見ないよね? 映画とゲームぐらいだよね?


箒星 そんなことを言われると、俺何にも持ってないみたいな…

小林 そこまでは言ってないけど(笑)
映画作りたいって思ったことないの?


箒星箒星 面倒くさそうだなってイメージしかないよ。色々用意しないといけないし。
うーん… ってかこれもう録音してるの!?
おいー、先に言えよ! もっとちゃんとした事言うんだからさ。何も考えないで話したじゃないかあ。
てか、インタビューの内容ぐらいちゃんと考えておけよ。


小林 ごめん、今回は今までになくグダグダだ。

箒星 SNKの事しか話す事ないぞ、ゲームはあとはエロゲーぐらいしか…
かといって、同業者の話するっていうのは何か気が引けるし…


小林 それじゃあ、シナリオに限定しないで物作りをする上で影響をうけた映画ってある?

箒星 それは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」(以下「BTTF」)と「インディー・ジョーンズ」(以下「I.J」)だったね。
なぜかっていうと、あれは単純に「エンターテイメント」だったんだよね。この2つは俺らと同じ年代だと絶対知ってると思うんだけど…
それまで見てた日本のドラマとかに比べると映画のスケールがデカく感じたんだよ。年代を飛び越えたり、世界中を旅したり。
それから映画を見るようになったかな。アニメより映画ばっかり見てた。


小林 あの当時って、みんな夜9時からは「洋画劇場」見てなかった?

箒星 見てた。

小林 あの当時の夜9時って家族そろって映画を見る時間だったよね。
今は映画ってDVDレンタルして見るっていうのが当たり前だから全く見ない人は見ないけど、昔はテレビの洋画劇場で映画を見るっていうのはどこの家庭でも普通だった気がする。
俺が小学生の途中から個人店のレンタルビデオ屋さんとか増え始めてたけど、まだレンタル料が高かったんだよね。


箒星 レンタルビデオは函館にもあったわ。
間違えてベータを借りて見れなかったことあった。


小林 え!? ベータのレンタルビデオってあったの?

箒星 うん、俺見れなくて返しに行ったもん。
ショックだった…
あとは見た映画っていうと「グーニーズ」とか、冒険モノだね。
冒険するものに惹かれた。


小林 俺は当時「ジャッキー・チェン」好きだったからなあ。
あの当時って日本中ジャッキー・ブームな時代だったからね。


箒星 俺はアクションっていうと「ランボー」の方が先に見たから、そっちの方が印象強いわ。
ランボー小さいときに見たときは、意味が分からなかったんだけど(笑)


小林 ランボーの1作目は単なるアクション映画じゃなくて反戦映画だったからね。
内容も重いから子供が見ても分かり難い映画だよ。


箒星 「2」(※「ランボー・怒りの脱出」)だと分かりやすいんだけどね(笑)
爆発がドン! ドン! って「え? これがランボーなのか!?」って。


小林 当時日本公開されるときランボーってすごい話題になってたじゃん。

箒星 話題の意味が分からなかったよ、「これ暗い映画じゃん」って。アクション映画なのに変だなあ…って。
子供心に分からなかったもん。2の方が分かりやすかった。


小林 ランボーは高校生ぐらいのときに見直して見方が変わった作品だったよ。

箒星 1と2は全くテーマが違うからなあ。
1では戦争の悲しさを訴えるランボーが、2では自分から戦争をふっかけてるわけだし。
アメリカでは2の方が興行収益高いんだけどね。


小林 批判するわけじゃないし全部じゃないけど、アメリカは自国批判タイプの反戦映画に対して評価が辛いよね。最近の映画だと「父親たちの星条旗」とかもそうだけど。
ランボーと同じ時期の映画だと他に影響受けなかったの?
「アーノルド・シュワルツェネッガー」の「コナン・ザ・グレート」とか?


箒星 シュワルツェネッガーだと「ターミネーター」かなあ。
コナン・ザ・グレートも見たけど、あれは「すげえ面白い」っていうよりも「すげえ筋肉だなあ」って思ったぐらいだったわ。
やっぱり面白いって思ったのはターミネーターからだった。あとは「コマンドー」とか。


小林 そういえば、「BTTF」とか「I.J」に影響をうけたって話をしてたけど、エンターテイメント的な部分でゲームに取り入れた例とか挙げられる?

箒星 例っていうより、単純に「楽しませる」っていうのが一番大事なんだなあと思ったんだけど。
その後も映画は好きで見ていって、エロゲーを意識したのは「同級生」やってからだったんだよね。それまで普通にゲームはやってたんだけど、(同級生は)衝撃的な出会いだった。


小林 エロゲーで初めてやったゲーム?

箒星 うん。
それまではコンシューマー(ゲーム)で大作ロープレやって「聖剣」とか振ったりしてる子だったんだけど、「同級生」やって「あー、これはもう世界救ってる場合じゃない」と思って聖剣投げ捨てたんだわ。
それまでは「俺がやらないと世界は救えない」って思ってたんだけど、ほら周りを見ると俺以外にも世界救ってるやついるからいいやって剣を投げ捨てたんだよね。


小林 聖剣を投げ捨てて、街にナンパしに行ったのか。

箒星 そうそう(笑)
キャッチコピー作れるもん、「俺はその日、聖剣を捨てた――」って。
とりあえず魔王の好きにさせることにして、そのときに気がついた。
同級生は世界救うわけじゃないのに、すっごい面白かったもん。


小林 あの当時のゲームの中ではダントツに面白かったもんね。
同級生は影響力が半端じゃないゲームでしょ。


箒星 こういう楽しませ方ありなんだなって。
何かを倒すわけじゃないのに楽しいっていうのがすごいなって思った。
ただ、なん時にどこに行かないとイベントが発生しないとかあったからなあ…


小林 学校で悲鳴が聞こえたあと何処に行っていいのか分からなくてさ。
これ当時やった人にしか絶対分からないネタなんだけど(笑)


箒星 あの先生は「芹沢よしこ」先生だよ(笑)
俺当時は年上のキャラばっかり狙ってた気がする。
「同級生」ってゲームなのに同級生キャラは放っておいて…


小林 あの自宅の前の家にいる…なんていったっけ?
色気ムンムンの…


箒星 「真行寺麗子」だろ(笑)
あと、薬局の姉妹とかね。


小林 「斎藤亜子」ね。
俺は亜子が公園の滑り台でお尻がハマっちゃって抜け出せなくなったシーンで「こいつ可愛すぎだろ」って思ったわ。


箒星 (よしこ)先生がさ、ゲームは3回ぐらいクリアしてるのに全然イベントが進まなくて「先生どうするのかな」って思ったら
買った箱の裏にさ、先生が痴漢に襲われてるCGが載ってて「背景が夜の学校だな」と思ったからわざわざ夜の学校に毎日入り浸ってたのよ。そしたら悲鳴が聞こえて、痴漢を退治するイベントを見てクリアしたの。
もう感動だね、あれに気づいた瞬間!


小林 パッケージで気が付いたんだ?

箒星 そう。あの1枚のCGがヒントで出来たんだ。
あれは魔王とか倒してるよりよっぽど達成感があった気がする。


小林 「箒星は世界よりも一人の先生に命をかけた」って感じなんでしょ。

箒星 そうそう。当時攻略サイトとかあるわけじゃないしさ、自力でやるしかないわけでしょ。
だから当時の俺はCG1枚からよく探したと思うよ。


小林 当時は攻略ってリアルタイムで分かる方法がほとんど無かったからね。
雑誌の攻略って言っても数ヶ月後とかだったから、自分で調べるしかないんだよね。


箒星 だから、友達との情報交換なんだよね。

小林 パソコン持ってる人が少なかったから、持ってる人同士でエロゲーやってるやつ同士はネットワークが繋がってて話したりしたよね。

箒星 なんかね、攻略ヒロインとかでケンカになるの。
Tくんって友達がいたんだけど「おまえ、俺より先にそいつクリアするなよ!」とか本気で怒られたりとか。
そんなの知るかよっ、知ったことかって。
いつのまにか勝手にクリアしちゃってたんだから仕方ないだろって(笑)


小林 先生が痴漢されてるのは盲点だったよねえ…

箒星 難しかったよ。ヒントが少なすぎるんだもん。

小林 難しかったからさ、当時ノートに全部タイムスケジュール書いて攻略していったもん。

箒星 あー、やった。みんなやってたんだなあ…
俺もそんなノート作ってやったけど、そうしないとあれ難しすぎてね。今だったら批判されそうな気がするね(笑)
今だったら移動先に誰かいたらマークとか出るじゃん。攻略しやすいようになるのにあの頃は無かったもんなあ…
なんであんな頑張れたのか分からないよね…


小林 若さゆえだよね(笑)
あの頃エロゲーっていうものがあること自体が衝撃的だったから。
俺は同級生より先に衝撃受けたのは「野々村病院の人々」だったな。


箒星 あー、あれも面白かったよね。
でも、あれはシステム的には普通のアドベンチャーだったよね。
同級生ほど新しいことやってるわけじゃなくて、話が普通に面白かったゲームだよね。


小林 同級生はシステム的な部分も含めて「衝撃的」だったってことなんだ?

箒星 そうなんだね。
「スーファミ(※スーパーファミコン)やってる場合じゃねえな」ってスーファミ売ったもん。「もう俺は世界救わないからいらないな」って思って売ったんだ。
でも、その後「ネオジオCD」は買ったけど。


小林 よりによってネオジオCDかよ(笑)

箒星 SNKの格ゲーはその頃からやってたから。

小林 同級生以降はどんなエロゲーやったりしてたの?
好きなのとかは?


箒星 うーん… その後に色々なアドベンチャーに手を出したけど同級生は圧倒的に面白すぎた。
同級生やって「エロゲーってすげえな」って思ったんだけど、後々分かったのは何より同級生がすごかったんだよね。


小林 蛭田さん(※「蛭田昌人」様)のゲームが好きだったの?

箒星 あの人の影響だよね。
あれだけの人はもう滅多に出てこないだろうから…
(ゲーム画面の)無駄なところを調べただけで、どうしてあんな面白いテキストが出てくるのかよく分からないよね(笑)


小林 同級生とか、画面のいたるところを調べることが出来て、いちいち面白い事言うんだよね。

箒星 時間帯によっても変わるからさ。
膨大なテキスト量だよ。


小林 自分で書けって言われたら書ける?

箒星 量はかけるかもしれないんだ。
ただ、あんなに面白くはならないよ。戸を調べて面白いことを書けって言われてもさ「えぇ…」ってさ(笑)
最初頑張れると思う、でも途中から辛くなっていくと思う。


小林 「同級生2」はやった?

箒星 2もやった。
2も当然面白かったんだけど、1でその凄さを知っちゃってその進化版って感じで1程の驚きはなかった。
でもほら、(ゲーム中の)日数が短くなって更に難しくなって驚いた(笑)
何にもしないまま冬休みが終わることも多かったよ。
「あれ、俺冬休み何やってたんだろ」って。


小林 難しかったよね。

箒星 でも当時は攻略… 原画集兼攻略本っていうの? それ思わず買ってしまったよ。
家の奥深くに眠らせておいたから。
あれバレたら大変なことになる。


小林 あったあった。
俺も途中まで自力でやってたけど、途中でそれ買ったもん。


箒星 あと当時は「唯派」と「桜子派」があったんだよ。俺の友達もなんかケンカしてたね。
俺の友達は「唯さえいれば、無人島に行ってもあとは水と塩があれば何とかなる」って言ってて「あー、塩なんだ」って思った。


小林 塩ってところがリアリティありすぎてやばいよ(笑)
普通は好きなものとか遊べるもの挙げるじゃん。


箒星 その友達すごい唯好きで「天上天下“唯”我独尊!」とか言ってたから「おまえは何を言ってるんだ」って言ってたんだけど(笑)
絵とかも描いてたからすごい好きだったんだなあって思った。


小林 唯と桜子は人気あったね。

箒星 同級生もかなり難しかったから、今出すならタイムスケジュール分かりやすくしてくるのかな?

小林 タイムスケジュールっていえば「臭作」ってゲームあったじゃん。
あれがタイムテーブル埋めていくゲームだったよね。


箒星 あったね。あれはスケジュールを埋めていくのがまた楽しかった。
臭作の後に盗撮ゲームとか結構出たと思うけど、臭作ほどタイムスケジュールがっちり管理してたゲームは無かった気がするなあ。
臭作も友達がめちゃくちゃハマっててさ、わざわざメールで「○○時に盗撮カメラをしかけた。これで撮れるかも」って送ってきてさ。
これ、おまえが事故で死んだときに残されてたらやばくね? って思って消した方がいいかなって。俺そいつのメール消したよ。
「そんなこと報告するな」って思うよね(笑)


小林 それを送ってくる意味がまず分からないよ(笑)
あー… ってかさ、最初にエロゲーの話はしたくないって言ってた割には結構話してるじゃん。


箒星 ほんとだね。
まあ、思い出話だし許して!

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さあ、箒星のトークいかがでした?
彼の「エンターテイメント」の原点を垣間見ることが出来たのではないでしょうか?

ちなみに「ぱいタッチ!」以降全く新作情報が出ていないMay-BeSOFTですが、現在スタッフ一丸となって新作タイトルを鋭意開発中です。
今のところ情報未発信で大変申し訳ありませんが、その時期が来ましたらOHP、雑誌、店頭、WEBなどなど様々な場所に情報を出していきますのでご期待下さい。

いやー、エロゲーって本当にいいもんですね。
それじゃあ、また次回もご一緒に楽しんで参りたいと思います。


関連商品紹介
タイトル名:『このままじゃ、姉とSEXしてしまう!? −あれ、弟よ、いま中で出さなかった?−』
ブランド名:OLE-M



皆さんからのご意見・ご感想をお待ちしております。
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getchublog at 16:40│Comments(1)TrackBack(0)COLUMN | PCこの記事をクリップ!twitterでつぶやく

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1. Posted by ニャフ   2009年09月12日 18:24
5 「俺はその日、聖剣を捨てた――」
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