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2009年09月25日

図1

こんにちは、Guilty営業担当しんのすけです。
皆様シルバーウィークは何をされていましたか?
私は最近ハマっている50人対50人で戦争をする某ネトゲを、
延々延々とやり続けておりました。えぇ、廃人寸前でございます。
外に出るのはコンビニにご飯とタバコを買いに行くときだけという、
引き篭もりっぷりで(レベル上げ的に)充実したシルバーウィークを過ごしました。

図2
私は望んで引き篭もっておりましたが、本日ご紹介させていただく
Guilty最新作『Last Waltz 〜白濁まみれの夏合宿〜』では、
外国の孤島に望まずに引き篭もらされてしまう学園生たちが、
徐々に狂気に駆られていく様をじっとりと描いた作品です。
詳しいストーリーは以下をご覧下さい。

◆『Last Waltz 〜白濁まみれの夏合宿〜』ストーリー
……ただの夏季合宿のつもりだった。
私立宮ノ森学園に通う野球部マネージャー望月有希は
野球部・ラグビー部・サバイバルゲーム研究会・アニメ研究会と共に、
強化合宿のため、学園の持つ合宿所へと訪れていた。

宮ノ森学園は裕福な家庭の子女が集まる学園。
合宿所は、日本ではないとある外国の離島に建てられた施設で
有希はそこで数週間、野球部員と共に野球漬けの毎日を送るはずだった。

しかし、合宿も中盤を回った頃、ラジオから信じられない放送を聴くことになる。
島を保有する国で内戦が起こったというのだ。

他の部の帰りの便、食料の受け渡しすらダメになり、状況を知るため
現地スタッフと共に船を借り、本国へ向かう男性教諭たち。

しかし、一日たち、二日たち、何の連絡もないことに、
不安を押し殺し、帰るのを待つ学園生たちだったが……。
だが、その願いは最悪の形で裏切られることとなる。
数日後、教諭たちを乗せていた筈の船が大破し、浜へと打ちあげられていたのだ。

頼るべきものを無くし、いつ帰れるかも…
いや食料が底をつき死ぬかも知れないという状況のなか、徐々に正常な理性を失ってゆく学園生たち。

ほとんどの部活を構成しているのは、男子。
今にも崩れそうな各部の暴走を静めることは、有希には出来ない。

孤立した島を舞台に、長く重い狂気の刻が蠢き出す。

「この島で、私たちはまだ生きてる。でも……」

We are not dead yet.



というストーリーになっております。
頼る大人が居なくなってしまい、更に内戦で「死」の恐怖から徐々に凶暴になっていき、
暴走を始める学園生たちが行き着く先は各部活のマネージャー・女教師・現地ハウスキーパーといった女性たち。
本日は暴走した部員たちの毒牙にかかっているヒロインたちのイベントCGをお持ちしました。

図3図4図5図6図7図8

強制引き篭もりになってしまったヒロイン達を待っているのは暴走した部員達による狂気。
ヒロイン達は強制引き篭もりから無事に脱出することは出来るのでしょうか?
私はしばらく脱出できそうもありません!
イベントCGで気になるヒロインが居ましたら、Getchu.comの紹介ページにヒロイン紹介がありますので是非ご覧下さい。

これまでに掲載したコラムはこちら
メーカーズコラム一覧ページ

■関連サイト
TranceSoft
Will


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