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2013年04月24日

ハルメインビジュアル(小)


2013年6月8日(土)より上映予定の劇場中編アニメーション「ハル」。
公開を記念して、アミューズメントメディア総合学院にて行われる体験説明会の会場で、本作の上映会と牧原亮太郎監督&アミューズメントメディア総合学院の卒業生である「ハル」の制作プロデューサー中武哲也(WIT STUDIO)によるトークショーが5月26日(日)に開催されます。

当日は公開より一足早く本作を鑑賞できる上に、「ハル」制作秘話やアニメ制作の裏話などのトークも聞けちゃいますよ。アニメーション制作を志す学生の方歓迎のイベントとなりますので、ぜひご参加くださいませ。

◆劇場中編アニメーション「ハル」上映会&トークイベント
開催日程:2013年5月26日(日)
開催時間:13:00〜17:00(予定) ※受付開始/12:30
集合場所:アミューズメントメディア総合学院 東京校
備考:要予約・定員80名、参加無料、途中入出場可
詳細・ご予約については、Webにてご確認ください。
http://www.amgakuin.co.jp/contents/?p=18721&cat=63&author=3&gauthors=amt-list&tag=tokyo
または「AMG アニメーション学科」で検索ください。

・タイムスケジュール
受付・開場:12:30〜
「ハル」上映:13:00〜14:00 
トークイベント:14:00〜15:00
アニメーション学科説明(★):15:15〜16:00
個別面談(★):16:00〜

※(★)部分は、アニメーション学科に興味をお持ちの方、進学のご参考にされたい方を対象とした説明会です。
※当日はマスコミの取材が入る可能性がございます。
※本編上映中・トークイベント中の入退場はご遠慮ください。


◆劇場中編アニメーション「ハル」
 2013年6月8日(土)ロードショー

<ストーリー>
「くるみに、生きていることを思い出させるために、ボクは人間になった」

ハルとくるみの幸せな日常。 いつまでも続くと思っていた日々は、飛行機事故で突如終わりをつげた。
けんか別れのまま、最愛のハルを失い、生きる力も失ってしまったくるみ。 彼女の笑顔をとりもどすため、ヒト型ロボットのQ01(キューイチ)は、ハルそっくりのロボハルとしてくるみと暮らすことに。 ロボハルの頼りは、かつてくるみが願い事を書いた、ルービックキューブ。 色がそろうごとに溢れてくる、くるみの想いに応えるため、ロボハルが奮闘するも、くるみはかたくなに心を閉ざしたまま。ロボハルを作った荒波博士、そして京の街のひとたちに助けを借りながらも、ロボハルは、人について、そしてくるみについて知っていく。少しずつ打ち解けるロボハルとくるみだったが・・・。

・スタッフ
監督:牧原亮太郎
脚本:木皿泉 キャラクター原案:咲坂伊緒
アニメーションキャラクター・総作画監督:北田勝彦
小物設定・作画監督:長谷川ひとみ
作画監督:加藤寛祟・野崎あつこ・山本祐子
美術監督:竹田悠介 美術設定:塩澤良憲
色彩設計:藤田裕子 CGディレクター:西田映美子
撮影監督:田中宏侍 編集:肥田文
音響監督:はたしょう二 音楽:大島ミチル
主題歌:日笠陽子「終わらない詩」(ポニーキャニオン)
制作:WIT STUDIO
製作:ハル製作委員会

・キャスト
ハル:細谷佳正
くるみ:日笠陽子

(C)2013 ハル製作委員会

■関連サイト
劇場中編アニメーション「ハル」公式サイト

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