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2017年02月02日

ev_e01のコピー

おにはそと! ふくはうち!
コンフィチュールソフト若津一海です。
さて弊社で鋭意開発中「甘夏アドゥレセンス」ですが、ついに!
オープニングムービーが公開となりました!




いやっほおおおぉぉぉぅぅぅううう! おっぱいは! やっぱり! さいっこうだぜえええぇぇぇ!
弾けるおっぱい、目も眩むような眩しい肌、夏の暑い日差し、どこまでも続く海、そして青空。
カサンドラさんの歌う主題歌「Go! My Summer Time!」がいざなう青春の1ページを是非ご覧になってください!

歌詞などの主題歌情報はコンフィチュールソフト公式サイトにて公開中です。
気になった方は是非こちらもチェックしてみてください!

主題歌バナー






さて、今回は「甘夏アドゥレセンス」こぼれ話としまして、
「なぜロックでロシアなのか」ということについて、触れたいと思います。

bg030_ロシア市街b


実はなんと! ……と、もったいぶるようなことでもなく。
「ロックといえば、音楽以外に反体制や変革など”生き様”としてのイメージも強い」
「変革といえば、共産主義……? ソビエト…? ペレストロイカ…?」
という連想から
「ロックでつまらない日常を変革しようと青春を賭ける若者たち」
が生まれ、
「日本の若者にとっては異世界に等しい”真夏のロシア”で、彼らの”変革”が見たい!」
「旅情編として日常とは違った舞台で、ヒロインと仲良くなってイチャイチャする場面が見たい!」
という発想に繋がり、
「ロックでロシア」という他のゲームではあまり見ない組み合わせとなった次第です。

bg032_ロシアフェス会場b


やはりロックと言えば「イギリス」であったり「アメリカ」であったりといったイメージが強いので、
企画当初も「ロシアですか!」とよく驚かれたりました。
ロシアに直接旅行にいくようなゲームもなかなか珍しいんじゃないかと思います。
BGMなども耳にすれば「あ、思ったよりずっとロシアだ……」と雰囲気を出せるよう色々工夫してみましたので、
ロシアに興味のある方もない方も是非お楽しみにして頂ければ幸いです。

ということで、「甘夏アドゥレセンス」こぼれ話でした。
折角ブログを書かせていただいておりますので、またネタが見つかれば何かお話したいと思います。




唐突ですが、安威拓郎先生に「甘夏アドゥレセンス応援マンガ」描いていただきました!

応援マンガ第1回


安威先生とは
・資料は超質素で地球にやさしい省エネ資料でエコロジーに気を使う。
・誤チェ●トについては、場合によっては可とする。なんくるないさー。
・なにかあったら全部若津が悪い。
ということでお話がまとまっております。
早くも第二回が大変なことになりそうでハラハラワクワクが危険で危ないデシ!




「甘夏アドゥレセンス」公式サイトでは毎週木〜金曜日の更新を予定しております。
当コラムで「甘夏アドゥレセンス」に興味を持たれた方、ぜひご覧くださいませ。

それでは、次回のコラムでもよろしくお願いいたします。

「コンフィチュールソフト」公式Twitter
「コンフィチュールソフト」公式Webサイト
「甘夏アドゥレセンス」公式Webサイト

バナー




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この記事へのコメント

1. Posted by だいなか〜る   2017年02月02日 11:44
ロシアのロックフェスといえばモスクワ・ミュージック・ピース・フェスティヴァルですね。
HR/HMの歴史でも重要なフェスと位置づけられています。

あと、キャラクターの1人が元ライオットのメンバーという設定には思わず笑ってしまいました。

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